2026年10月第3週 App Store セルラン|首位は『モンスト』|『まどドラ』は報酬を”その場で終わらせない”

Weeklyセルラン

2026年10月第3週(10月13日〜19日)のApp Storeセールスランキングを振り返る。

週平均の首位は『モンスターストライク(モンスト)』が『eFootball™(イーフト)』から奪った。日別では、週の前半を『イーフト』、中盤を圏外から一気に浮上した『アークナイツ』が制し、後半は『モンスト』と『SDガンダム ジージェネレーション エターナル(GジェネET)』が首位を分け合う4タイトルの混戦となった。

Dailyで追った観測とともに、1週間の動きを振り返る。

今週のランキングTOP100

※データ元:App Store セールスランキング
※集計期間:2026年10月13日(火)〜10月19日(月)
※前日売上を反映しており実質、10月12日(月)〜10月18日(日)
※「最高順位」は期間中の日別順位で最も高かった順位

順位先週比タイトル最高順位
1+1
モンスターストライクXFLAG, Inc.
1位
2-1
eFootball™KONAMI
1位
3+2
ゴシップハーバー:マージ & ストーリーMicrofun Limited
3位
4-1
ドラゴンボールZ ドッカンバトルBandai Namco Entertainment Inc.
2位
5-1
ホワイトアウト・サバイバルCentury Games Pte. Ltd.
4位
6+2
ロイヤルマッチ(Royal Match)Dream Games
7位
7+7
キングショットCentury Games Pte. Ltd.
6位
8-1
Pokémon GOScopely Explore, Inc.
7位
9+3
トゥーンブラストPeak Games
10位
10+7
Fate/Grand OrderAniplex Inc.
11位
11-1
ラストウォー:サバイバルFUNFLY PTE. LTD.
5位
12+4
Pokémon TCG PocketThe Pokemon Company
8位
13+6
荒野行動-スマホ版バトロワNetEase Games
6位
14+10
パズル&サバイバルBUILDING-BLOCKS NETWORK TECHNOLOGY CO.,LIMITED
14位
15+3
SDガンダム ジージェネレーション エターナルBandai Namco Entertainment Inc.
1位
16-1
グルメ・ジャーニーCentury Games Pte. Ltd.
11位
17-8
パズル&ドラゴンズGungHo Online Entertainment, Inc.
3位
18+14
ドラゴンクエストウォーク 歩く楽しみが増える位置情報ゲームSQUARE ENIX
3位
19+31
信長の野望 真戦Qookka Games
4位
20-14
ホロライブドリームスQualiArts, Inc.
14位
21+2
LINE ポコポコ:3マッチパズルゲームLINE Corporation
15位
22±0
ガーデンスケイプ (Gardenscapes)Playrix
16位
23-2
#コンパス【戦闘摂理解析システム】NHN PlayArt 株式会社
13位
24-11
マビノギモバイルNEXON Co., Ltd.
15位
25±0
ハリウッドマージVoyagerOne
20位
26-6
ONE PIECE バウンティラッシュ – アクションゲームBandai Namco Entertainment Inc.
12位
27+3
トップロードGAME SPARK PTE. LTD.
26位
28±0
Disney Solitaire ディズニー ソリティアSuperPlay
24位
29+26
あんさんぶるスターズ!!MusicHappy Elements K.K
17位
30-4
LINE:ディズニー ツムツムLINE Corporation
17位
31圏外
アークナイツYostar, Inc.
1位
32NEW
ダックサバイバーJoy Net Games
24位
33-22
プロ野球スピリッツAKONAMI
22位
34+1
にゃんこ大戦争ponos corporation
19位
35-4
タウンシップ (Township)Playrix
32位
36-3
ホームスケイプ (Homescapes)Playrix
33位
37-1
Roblox (ロブロックス)Roblox Corporation
27位
38+13
フィッシュダム(Fishdom)Playrix
36位
39-12
幻想水滸伝 STAR LEAPKONAMI
11位
40+3
ラストZ:サバイバルシューティングOmnilojo Pte Ltd
30位
41+8
ロイヤルキングダム (Royal Kingdom)Dream Games
36位
42-5
妖怪ウォッチ ぷにぷにLevel-5 Inc.
37位
43+1
パラノイズ – あの日から何かがちがうZigZaGame Inc.
31位
44+4
原神-6周年COGNOSPHERE PTE. LTD.
13位
45+7
モンスターハンターNowScopely Explore, Inc.
39位
46-1
ブロスタSupercell
45位
47-8
Pokémon SleepThe Pokemon Company
21位
48-2
モンスターサバイバルFarlight Games
44位
49+5
セルサバイバー – シューティングゲームSnap Brain Games
40位
50-16
トリッカル・もちもちほっペ大作戦BILIBILI HK LIMITED
35位
51位〜100位を見る51位〜100位を閉じる
順位先週比タイトル最高順位
51圏外
Wizardry Variants DaphneDrecom Co., Ltd.
9位
52+10
ドラゴンクエストスマッシュグロウ ドラクエローグライトRPGSQUARE ENIX
14位
53-6
バンドリ!アワーノーツBushiroad Inc.
17位
54-16
崩壊:スターレイルCOGNOSPHERE PTE. LTD.
49位
55圏外
アークナイツ:エンドフィールドGRYPH FRONTIER PTE.LTD.
7位
56+13
ウマ娘 プリティーダービーCygames, Inc.
27位
57+6
波乱水世界Hong Kong Just Game Technology Limited
51位
58+40
イナズマイレブン クロスLevel-5 Inc.
16位
59-3
キングダム 頂天Rudel inc.
29位
60-1
シーサイド エスケープ:マージ & ストーリーMicrofun Limited
54位
61+19
メメントモリBank of Innovation, Inc
41位
62+4
キャンディークラッシュKing
57位
63-23
勝利の女神:NIKKELevel Infinite
60位
64-6
キングダム 覇道『キングダム』の戦略ゲームが登場Bandai Namco Entertainment Inc.
54位
65+5
放置少女 – 百花繚乱の萌姫たちC4 CONNECT K.K.
53位
66-9
セガNET麻雀 MJSEGA CORPORATION
59位
67-14
鳴潮KURO GAMES
57位
68+18
魔法少女まどかマギカ Magia ExedraAniplex Inc.
28位
69-27
学園アイドルマスターBandai Namco Entertainment Inc.
55位
70+2
モバイル·レジェンド: Bang BangMOONTON
30位
71-4
マージクッキング テーマレストランHappibits
61位
72圏外
転生したらスライムだった件 魔王と竜の建国譚【まおりゅう】Bandai Namco Entertainment Inc.
24位
73+11
東京ディバンカーZigZaGame Inc.
36位
74+27
ペタペタペンギン団MOREFUN (H.K.) LIMITED
54位
75-34
遊戯王 マスターデュエルKONAMI
60位
76-3
Age of Origins—ゾンビ・末日戦記Hong Kong Ke Mo software Co., Limited
66位
77圏外
刀剣乱舞ONLINEEXNOA LLC
35位
78+53
eFootball™ウイコレ CHAMPION SQUADSKONAMI
33位
79+17
三國志 覇道KOEI TECMO GAMES CO., LTD.
60位
80-4
ミステリータウン:マージゲーム (Mystery Town)Cedar Games Studio
64位
81+13
キノコ伝説:勇者と魔法のランプJoy Net Games
48位
82-5
Travel Town – マージアドベンチャーMoon Active
65位
83-54
ディズニー ツイステッドワンダーランドAniplex Inc.
53位
84-16
ちいかわぽけっとApplibot Inc.
67位
85+18
チート勇者~インベントリ攻略ゲー~RPG5minlab Co., Ltd.
68位
86-12
Identity VNetEase Games
59位
87-22
グランブルーファンタジーCygames, Inc.
46位
88+16
eBaseball™: MLB PRO SPIRITKONAMI
44位
89圏外
プロサッカークラブをつくろう!ロード・トゥ・ワールドSEGA CORPORATION
40位
90-30
クラッシュ・ロワイヤル (Clash Royale)Supercell
78位
91-1
ラストアサイラム:プレイグWISENESS GAME ONLINE INTERNATIONAL LTD
79位
92圏外
メイプルストーリーMNEXON Company
38位
93圏外
P5X ペルソナ5: The Phantom XSEGA CORPORATION
43位
94+14
Call of Duty®: MobileActivision Publishing, Inc.
75位
95+21
ファイアーエムブレム ヒーローズ – 戦略RPGの金字塔Nintendo Co., Ltd.
56位
96+27
逆転オセロニアDeNA Co., Ltd.
70位
97+28
刀剣乱舞ぱずぎりEXNOA LLC
54位
98-37
プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミクSEGA CORPORATION
56位
99+8
SUPERSTAR EBiDANDalcomSoft Japan, Inc.
51位
100-36
ドラゴンボール レジェンズBandai Namco Entertainment Inc.
76位

今週のセルランまとめ

今週は週平均の首位が『イーフト』から『モンスト』へ交代し、日別では『イーフト』『アークナイツ』『モンスト』『GジェネET』の4タイトルが首位に立った。まずは数値で振り返る。

主要タイトルの日別セルラン順位推移(10/13〜10/19)順位(上ほど上位)110203040圏外10/13(火)10/14(水)10/15(木)10/16(金)10/17(土)10/18(日)10/19(月)モンストGジェネETイーフトドッカンアークナイツ

※上のグラフは「日別順位」の推移です。本記事の概況の数値や「今週のランキングTOP100」は週間(前週比・週平均)で集計しており、数値が異なる場合があります。TOP100圏外の日は最下段の「圏外」に白抜きの点で示し、圏外からの浮上は点線でつないでいます。
データ:当研究所調べ/App Store セールスランキング

週平均の首位は『モンスト』(1位/前週比+1)。以下、2位『イーフト』(-1)、3位『ゴシップハーバー』(+2)を挟んで4位『ドラゴンボールZ ドッカンバトル(ドッカン)』(-1)と、上位の顔ぶれは前週から大きく変わっていない。

日別で見ると、10/13・14は『イーフト』が10/12開始のBOXガチャ「Epic: English League Attackers」で首位を守り、10/15・16は『アークナイツ』が10/14公開のメインストーリー第十七章「相変臨界」と限定スカウト「約諾」で、TOP100圏外から一気に首位へ。10/17・19は『モンスト』が10/16開始のTVアニメ「黄泉のツガイ」初コラボで、10/18は『GジェネET』が10/16開始の「機動戦士ガンダム00」PUガチャで首位に立った。※日別順位は前日の売上を反映するため、施策の開始日と1日ずれる。

大幅上昇では『信長の野望 真戦(信長真戦)』(19位/+31)がPKシーズン「九州制覇」、『あんさんぶるスターズ!!Music(あんスタ)』(29位/+26)が「朱桜司」の新PUガチャ、『ドラゴンクエストウォーク(ドラクエウォーク)』(18位/+14)が7周年イベント第5章で順位を上げた。『アークナイツ』も圏外から31位に入っている。

詳しい順位の動きは前述「TOP100ランキング」、後述「Dailyセルランログ」を参照してほしい。

今週の研究所メモ

このコーナーでは、毎日Xで投稿しているコラム「研究所メモ」から、今週、特に読み返す価値のあったものを選んで掲載しています。今週は4つのトピックを選び、改めて掘り下げました。

期待感と全体像を両立させる ─ 『スマグロ』『イナイレクロス』の段階的な予告(10/14)

『ドラゴンクエストスマッシュグロウ(スマグロ)』と『イナズマイレブン クロス(イナイレクロス)』に共通していたのが、大型アップデート前の「情報の出し方」だ。どちらも、情報を一度にすべて公開するのではなく、段階的に予告している。

  • 『スマグロ』:10/21のハーフアニバーサリーに向けて、新たな「上級職」、武器種「剣」の強化、新しい「冒険スキル」などを順番に予告
  • 『イナイレクロス』:10/13のシーズン4開始に先駆けて、新しい強化要素「イナズマシール」、新コンテンツ「アンダーグラウンド・トレジャー」、対戦ランクの追加などを順番に紹介

段階的な予告は、次の発表への期待感を高め、アップデートまで話題をつなぐ役割がある。さらに注目したいのが、両タイトルともXの「記事」機能を予告に活用していることだ。

個別のポストで情報を小出しにする一方、「記事」ではアップデートの全体像をまとめて確認できる。つまり、「個別ポスト」=期待感の継続、「Xの記事」=情報の整理・集約という使い分けだ。情報を小出しにするほど、ユーザーが全体像を把握する負担は増える。「記事」を併用することで、期待感の維持と情報の把握しやすさを両立している。

「何を発表するか」だけでなく「いつ・どのように伝えるか」。

長期運営タイトルでは、情報の届け方そのものを進化させることも、重要な運営施策なのかもしれない。

「作れること」と「遊ぶ価値」は別 ─ ゲーム業界のAI活用、3つの方向性(10/15)

今週は、ゲーム業界の「AI活用」に関するニュースが続いた。

  • ワンダープラネット:10/13の決算発表で、全社の生成AI利用率が100%に達したことを示し、独自の開発基盤「SEED」と生成AIを組み合わせて、少人数で複数タイトルを並行開発する方針を打ち出した
  • 堀井雄二氏:10/11、生成AIを使って「ほんの30分ほど」で制作したという推理ゲーム『取調室の小宮』をブラウザで無料公開した
  • KLab:10/14、AIキャラクターとの対話を体験の中心に据えたAIゲームの企画が、経済産業省の「IP360」新規IP企画支援に採択されたと発表した

3つを整理すると、「AIによる開発の効率化」「AIによる制作ハードルの低下」「AIを使った新しい遊び」という異なる方向性が見えてくる。先週取り上げたAIノベル『ThreadTale : コトノハ』は、3つ目の方向にあたる。

2026年10月7日 Dailyセルラン|『マスターデュエル』が9位に急上昇|「コンテンツが生まれる仕組み」を作るという発想
2026年10月7日のApp StoreセールスランキングTOP30と前日比を掲載。マスターデュエル9位、ポケモンGO5位。注目タイトルのイベント・ガチャなどの施策詳細を整理し、研究所メモではAIノベルゲーム「コトノハ」の体験と運営設計を考察します。

ただ、AIでゲームを作りやすくなっても、それがそのまま面白さにつながるとは限らない。ここで改めて考えたいのが、「そもそも、なぜゲームを作るのか」「なぜゲームである必要があるのか」「そのゲームならではの体験は何か」という問いだ。制作のハードルが下がるほど、こうした問いの重みは増していく。

「ゲームを作れること」と「遊ぶ価値のあるゲームを作れること」は別。

AIで開発の手段が変わる一方で、ゲームそのものの価値がより問われる時代になってきている。

街なかの広告を”認知の土台”に ─ 『荒野行動』『エンドフィールド』『ウィズダフネ』(10/16)

今週は、ゲーム内の大型施策にあわせて屋外広告を展開するタイトルが重なった。

  • 『荒野行動』:9周年施策の一環として、10/17開始のアーティスト「モナキ」とのコラボを、新宿駅東口のビジョンで10/14〜10/28に告知
  • 『アークナイツ:エンドフィールド(エンドフィールド)』:10/15配信のコアバージョン「丹青渡」にあわせ、表参道の「オモカド」エントランスをジャック。同じ会場で10/17・18にポップアップイベントも開催
  • 『Wizardry Variants Daphne(ウィズダフネ)』:2周年にあわせて渋谷で広告を掲出し、10/19からは新宿・渋谷・梅田へエリアを拡大。広告に描かれた”異形”を探してQRコードやSNS投稿で報告すると、投稿数に応じて全プレイヤーにゲーム内報酬が配られるキャンペーンを開催

ここで考えたいのが、街なかの広告を「その場でダウンロードしてもらうための広告」だけで捉えないことだ。ゲームを遊んでもらうまでには、

認知
↓
興味
↓
検索・SNS
↓
DL・復帰
↓
課金・継続

といくつかの段階がある。

街で広告を見る人には、まだタイトルを知らない人もいれば、名前だけ知っている人、以前遊んでいた人もいる。すぐにDLや課金につながらなくても、「こんなゲームがある」「久しぶりに名前を見た」という小さな接点を作っておけば、次にSNSやストアで見かけたとき、友人から話を聞いたときに「あのゲームだ」と認識される可能性が高まる。

屋外広告を「今の施策を売るためのもの」だけでなく、次の接点につながる”認知の土台”として見ると、また違った役割が見えてくる。

報酬を”その場で終わらせない” ─ 『まどドラ』くじの時間差設計(10/17)

『魔法少女まどか☆マギカ Magia Exedra(まどドラ)』は1.5周年企画として、「まどドラ くじ」を実施した。9/10〜10/15の期間中、ログインやミッションで番号付きの抽選チケットを最大30枚集められ、特等はマギカストーン33,000個。結果は10/15の生放送で発表された。

面白いのは、ログインしたその場ですべてが完結しないこと。

チケットを貯め、結果発表まで期待感を持たせる。さらに当選結果に応じて「特別ログインボーナス開催チケット」が配られ、受け取った日から10日間、追加のログイン理由が続く。外れても、チケット1枚につきマギカストーン100個の参加賞がある。

チケットを獲得する
↓
結果を期待して待つ
↓
生放送で結果を確認する
↓
報酬を受け取る
↓
特別ログインボーナスで継続ログイン

そして結果発表の翌日10/16には、限定★5「美樹さやか(アノマリア)」のガチャや、メインストーリー「灯台劇場編」1章の完結など、1.5周年第2弾の施策が始まった。結果を確認するためにログインし、受け取った報酬を新しいイベントで使える環境も提供されている。

ここで重要なのは、報酬の豪華さだけでなく、「いつ、何を受け取れるのか」という設計だ。報酬の見せ方や受け取るタイミング、次のイベントとの組み合わせ次第で、ユーザーの期待感やログインの動機は高められる。

一つひとつは小さな工夫でも、その積み重ねが長期運営では大きな差になるのかもしれない。

Dailyセルランログ(10/13〜10/19)

10月13日(火)|『イーフト』ほか
イーフトがBOXガチャ「Epic: English League Attackers」で1位(+2)。研究所メモは原神やモンストなど、ゲームIPの「ラジオ」展開に注目した。

▶ この日のDailyセルランを読む →

10月14日(水)|『イナイレクロス』『原神』『スマグロ』ほか
イナイレクロスがシーズン4開始で16位(+65)、原神が13位(+18)、スマグロが圏外から14位に。研究所メモはアップデート前の段階的な情報の出し方を取り上げた。

▶ この日のDailyセルランを読む →

10月15日(木)|『アークナイツ』『ドッカン』『FGO』ほか
アークナイツが第十七章と限定スカウト「約諾」で圏外から1位、ドッカンが2位(+5)。研究所メモはゲーム業界のAI活用の3つの方向性を考えた。

▶ この日のDailyセルランを読む →

10月16日(金)|『ドラクエウォーク』『荒野行動』『エンドフィールド』ほか
ドラクエウォークが7周年第5章で3位(+34)、荒野行動が6位(+21)、エンドフィールドとウィズダフネが圏外からTOP10入り。研究所メモは屋外広告が作る”認知の土台”を取り上げた。

▶ この日のDailyセルランを読む →

10月17日(土)|『モンスト』『GジェネET』『パズドラ』ほか
モンストが「黄泉のツガイ」コラボで1位(+4)、GジェネETが2位(+29)、パズドラが3位(+37)。研究所メモはまどドラくじに見る報酬の時間差設計に注目した。

▶ この日のDailyセルランを読む →

10月18日(日)|『GジェネET』『ツムツム』ほか
GジェネETが「ガンダム00」ピックアップガチャで1位(+1)、ツムツムが17位(+33)、ポケモンGOが12位(+6)。

※この日のDailyセルランはお休みです

10月19日(月)|『アワーノーツ』ほか
アワーノーツが新バンド「一家Dumb Rock!」初のイベントで17位(+51)。研究所メモはIP全体の中で見るゲームの立ち位置を考えた。

▶ この日のDailyセルランを読む →

タイトルとURLをコピーしました